Fluency Bench
仕組み測るものログイン無料で始める
候補者の全プロンプトを記録・可視化

The AI-Fluency Benchmark

「AIをどう使いこなすか」を、
採用基準に。

問われるのは「答えを書けるか」ではなく、ゴールを定め、AIを誘導し、出力を検証して成果に到達できるか。職務に即した課題で、その実力を可視化する次世代の採用評価。

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4
評価軸
7
対応職種
−68%
採点工数
候補者の対話ログ
全プロンプト記録
新規ユーザー向けLPの構成案を。対象は30代の共働き世帯、ゴールは無料登録の獲得です。
承知しました。訴求軸の異なる3案を提示します(時短/家族時間/健康)。どれを深掘りしますか?
2案で。ただし「時短」より「家族の時間」を主訴求に。見出しを3パターン、想定する不安も併記して。
家族時間を主訴求にした見出し3案です
AI採点(参考)21 /24
ゴール設定
6
曖昧さ排除
4
出力検証
6
反復の質
5

Why it works

課題文は、AIに自動では渡しません。

だから「課題をどうAIに伝えるか」自体が評価対象になります。丸投げか、的確な指示か——プロンプトの全文が時系列で残るので、思考プロセスごと精査できます。AI採点が下書きを用意し、最終判断は人間が行います。

What we measure

測るもの — 全職種共通の4軸

01

ゴール設定力

何を・誰向けに・成功条件をAIに先に与えられるか。

02

曖昧さ排除力

前提・エッジケース・対象外を言語化し、推測任せにしないか。

03

出力検証力

AI出力を鵜呑みにせず、反例・事実確認・テストで詰めるか。

04

反復の質

やみくもに投げ直さず、差分を絞って軌道修正できるか。

測るのはAIの使いこなし力であって、コーディング知識やタイピング速度ではありません。職種別の課題で職務関連性を担保します。

How it works

仕組み — 3ステップ

1

課題をつくる

職種別テンプレから数分で。エンジニア/営業/マーケ/CS/PM/法務/バックオフィスに対応。

2

招待リンクを発行

候補者はURLを開くだけ(ログイン不要・Claude課金も不要)。1回限り・期限つき。

3

全プロンプトを見て採点

候補者の全プロンプトが時系列で残る。アンカー付きrubricで採点、自動要約で負荷軽減。

面接官・管理者の方INTERVIEWER

課題作成・招待発行・採点はログインから。職種別テンプレで数分で始められます。

ログイン / サインアップ
候補者の方CANDIDATE

面接担当者から届いた /invite/… の招待リンクを開くだけで受験できます(ログイン不要)。公平性・セキュリティのため、このページからは直接開始できません。

AI時代の採用を、今日から。

設定不要のサンプル課題を、その場で。導入も、まずは1職種から無料で試せます。

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